イボ

首イボは気が付いたらいつの間にかできているように見えますが、実は30代以上の方は首イボ予備軍があるのです。

 

首イボに代表するように、小さなイボ自体は加齢による新陳代謝の衰えでできるものなので、誰にでも出来る可能性があります。

 

イボを退治する方法はたくさんありますが、「化粧品」でじかにアプローチする方法がおすすめです。

 

手術や皮膚科で薬をもらうなどの方法もありますが、対処療法であり、再発することもまれではありません。

 

イボに特化した有効成分がはいってる化粧品を続けて使うことで、今あるイボに対してのアプローチと、これからできるイボを予防することができるのです。

 

化粧品に配合されていてイボに有効な成分とは

 

イボは「新陳代謝の衰え」や「ウイルス」、「下着からの刺激」や「紫外線」などが主な原因でつくられます。

 

新陳代謝の衰えは30代ですでに始まっていて、20代の時には約28日周期で生れ変わっていた肌の表面が30代では約40日になり、40代では約55日もかかるのです。

 

この新陳代謝のサポート、ウイルスなどをおさえる殺菌力、肌を刺激から守る保湿力などを持った成分が有効であると言えます。

 

50代のイボがぽろっと落ちる化粧品

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イボぽろっと

 

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オールインワンゲル

たっぷりの大容量で顔はもちろん、胸元や全身に使えるお得な化粧品です。

ご夫婦でシェアして使っている方も多く、男性にも支持されています
 

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あんずエキス(アプリコットカーネル)はお肌の生まれ変わりをサポートし肌のバリア機能を支える成分

あんずエキスには硬くなった角質を柔らかくし、気になる肌にできたぽつぽつを滑らかにする成分が含まれています。

 

また、肌のバリア機能を担い、ターンオーバーをサポートする「パルミトレイン酸」という脂肪酸の一種が美肌成分を含み、肌を滑らかにしていきます。

 

首イボに大人気のハトムギエキスは肌を保湿して角質を柔らかくケアする効果がある

 

昔からイボにはハトムギのお茶や化粧品が有名ですが、ハトムギの成分である「ヨクイニン」は、オレイン酸、リノール酸を主体とする不飽和脂肪酸を多く含み、
それらに、肌を乾燥やダメージなどから皮膚を守る保湿効果があります。

 

化粧品でとれるのは5ミリまで。10ミリを超える大きなイボは皮膚科でとってもらいましょう

 

イボをほおっておくとどんどん大きくなってしまうものがあります。5ミリから10ミリを超えるような大きさになったら、皮膚科でレーザーや窒素などを使って除去してもらった方がよいでしょう。

 

イボは首だけでなく、脇や下着がこすれやすいそけい部、胸やわき腹など様々な場所にできることがあります。

 

また、イボによっては病気が原因であることもあるので、大きくなったイボは自分でなんとかしようと思わずに、皮膚科で治療してもらうことをおすすめします

 

ただ、先にも書いていますが、老人性イボは再発することが多いです。下着を変えてみるとか、保湿をしっかりする、睡眠を十分とるなどの生活習慣を見直すことも大事ですよ